当社の内部統制コンサルティングサービスが選ばれる理由
シンプルな文書化作業の実現
内部統制の構築において、文書化は重要なキーワードのひとつです。3点セットはもとより、各規程書、指示書や整備の段階で作成するチェックリストや評価項目表など、様々な帳票類を作成する必要があります。J-SOX法では文書化については明確に定めておらず、その方法も一様ではありません。例えば、文書化はフローチャート、RCMのみでも対応は可能です。すなわち、文書化についてはフォームから内容まで全てその企業に委ねられています。
TPSは、文書化作業について、既存の規程書、記録のフォームなど各組織において現状使用されている帳票類を活用するようなサポートを実施いたします。また、ISOマネジメントシステムの構築で取得した様々なノウハウを活用し、組織に最適なプロトタイプを準備し、カスタマイズ化を進め、運用段階で利用しやすい可視化された文書作りに貢献いたします。文書化作業を如何に効率的に行うかが、その後の内部統制の構築に大きな影響を及ぼす事になります。
◇最適な全社統一的なフォーム
◇成果品とし出来た文書のメンテナンスの容易さ
◇分書化内容の詳細設定
◇文書化範囲の特定
◇文書化の必要性の有無
◇決算手続の文書化
◇文書化の方法やレベル
◇集中記述と分散記述の配分
◇最適なパイロット部門の選定
◇既存文書の利用


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