当社の内部統制コンサルティングサービスが選ばれる理由
充実したアフターサポート
情報化・グローバル化社会が進展する中、企業が果たすべき役割や社会的責任は拡大しています。企業が成長する過程においても様々なリスクへの対応を迫られます。よって企業は内部統制を整備・運用していくために、構築した内部統制について様々な改良、変更、更なる統制を加えていく必要があります。
TPSでは企業と一体となってこれらの対応に取り組みます。仕組みの見直しからメンテナンス、社員教育、TPSによる独立的監査などアフターサポートも充実させ、企業を継続的に支援させていただきます。3点セットのメンテナンスサポートやIT統制においても、組織のIT化戦略の企画・立案、特定されたITリスクを軽減するための組織の実態に即したシステム設計から導入支援まで幅広くサポートいたします。
また経験豊富な専門家の配置で業務効率化を図りながらの内部監査機能導入も可能であり、アウトソーシングも含めて内部監査体制への全面的なサポートを提供いたします。
企業の成長度合いに応じて組織の内部統制のあり方も変化します。そのため、一度内部統制を構築すれば安心できるかというとそうではありません。組織の内部統制が状況に応じて引き続き有効に機能していることが法規制においても求められています。
すなわち、内部統制システムの機能を自己チェックする能力が今後鍵を握ると思われます。業務の効率化を図りながら、一方で、経営にも役立つ内部監査機能を導入するために、経験豊富な専門家のアドバイスが不可欠です。TPSでは、全面的な内部監査体制の整備サポート、内部監査アウトソーシングなどの内部監査に関するさまざまなサービスを提供しています。
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